文=仁藤 律(解約ナビ 運営者)
今回は、スタディサプリの退会・解約方法についてお伝えします。
結論から言うと・・・
スタディサプリは「利用停止(課金を止める)」と「退会(アカウント削除)」が別の手続きで、退会は「利用停止 → 学習アカウント削除 → サポートWeb退会」の3ステップを順番に踏む必要があります。さらに利用停止の窓口は決済方法によって変わり、App Store・Google Play・コンビニ払いの方はサポートWebに「利用停止」ボタンが表示されません。アプリを消しただけでは課金は止まりません。
ヤクちゃんアプリを削除したのに、翌月もクレジットカードから引き落とされていました。解約できていなかったということでしょうか…?
カイくんはい、アプリを消しても課金は止まりません。
スタディサプリで課金を止めるのは「利用停止」という手続きで、その窓口はどこで決済したかで変わります。
この記事では、決済経路ごとの正しい手続き先を公式情報だけで整理します。
この記事は、スタディサプリ小学講座・中学講座・高校講座・大学受験講座を使っていて、課金を止めたい方・アカウントを完全に消したい方に向けたものです。
結論:課金を止めるのが「利用停止」、アカウントを消すのが「退会」
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ①利用停止(解約) | 有料コースの課金を止める手続き。手続き後も「お支払い済みのご契約の有効期限まで有料サービスがご利用いただける」(公式)。取り消し不可 |
| ②退会 | アカウントを消す手続き。「学習Web」「サポートWeb」の2種類のアカウントがあり、それぞれで手続きが必要 |
| ③アプリを消す/ログアウト | ①にも②にも該当しない。課金は止まらない |
| 退会に必要な手順 | ステップ1:有料コースの利用停止 → ステップ2:学習アカウントの削除 → ステップ3:サポートWebの退会 |
| クレジットカード決済 | サポートWeb →「利用照会・お支払い」→「利用停止」 |
| App Store決済(iOS) | iPhone/iPadの「設定」→自分の名前→「サブスクリプション」。サポートWebでは手続きできない |
| Google Play Store決済 | Android端末のGoogle Playアプリで定期購入を解約。サポートWebでは手続きできない |
| コンビニ決済 | 申込日により手順が異なる。サポートWebでは手続きできない |
| 締切 | 「解約のお手続きは、更新日の24時間前までに行う必要があります」(特定商取引法に基づく表記) |
| 日割り返金 | 「日割りでの返金は行っておらず、月額プランは返金対象外です」(同上) |
| 中途解約 | 2025年8月27日以降、「契約期間途中の中途解約はできなくなる」(公式お知らせ) |
(スタディサプリ公式FAQ「スタディサプリを退会したい」/特定商取引法に基づく表記・2026年9月5日確認)
🔑 2025年8月27日に「解約の意味」そのものが変わりました
この記事で一番お伝えしたいのは、スタディサプリの「利用停止」の意味が2025年8月27日に切り替わっている、という事実です。公式のお知らせにはこう書かれています。
- 変更前:「利用停止を行うと、お支払い済みの残期間に関わらず即時利用停止(中途解約)となり、有料サービスがご利用いただけなくなる。」
- 変更後:「利用停止を行うと、次回以降の決済発生を停止でき、お支払い済みのご契約の有効期限まで有料サービスがご利用いただける。」「契約期間途中の中途解約はできなくなる。」
変わったのは2つです。ひとつは払った分は期限まで使い切れるようになったこと。これは利用者にとって有利な変更です。もうひとつは途中でやめて返金してもらうことができなくなったこと。公式は同じお知らせの中で「仕様変更にともない、中途解約および返金のサービスも廃止いたします」と明記しています。
さらに、経過措置も終了しています。クレジットカード12か月払いで2025年8月27日より前に申し込んだ人向けの中途解約・返金について、公式ページには次の追記があります。
「※2026年3月24日をもちまして中途解約および返金対応を終了いたしました。現在お問い合わせいただいても、ご返金対応はできかねますのでご了承ください。」
ネット上には古い時期の情報が残っていますが、2026年9月時点では「12か月分を払った直後にやめても、原則として返金はない」のが公式の立て付けです。ただし例外が2つあり、次の場合は対応が可能な場合があるとされています。
- 団体契約へ乗り換えに伴う中途解約およびご返金
- 高校3年生のご卒業に伴う中途解約およびご返金
(スタディサプリ公式FAQ「2025年8月27日以降の利用停止機能と返金対応の変更について」・2026年9月5日確認)
💰 結局いくらかかるのか
① ベーシックコースの料金(税込)
| プラン | 金額 |
|---|---|
| 月々払い | 月額2,178円 |
| 12か月一括払い | 総額21,780円(月あたり1,815円) |
| 無料体験(Web+クレジットカード決済) | 初回14日間(申し込み日を含む) |
| 無料体験(iOS/Androidアプリ申込) | 初回7日間 |
| 合格特訓コース/個別指導コース | 〔未確認〕公式料金ページ・公式FAQのいずれにも解約手順および金額の記載を確認できませんでした |
② 締切は「更新日の24時間前」
特定商取引法に基づく表記には「解約のお手続きは、更新日の24時間前までに行う必要があります。それ以降にお手続きをされた場合、次回分の費用が請求される場合があります」とあります。無料体験も同じ考え方で、公式FAQは「無料体験終了の24時間前までに利用停止(解約)いただければ、決済は発生しません」としています。
「更新日当日に気づいて手続きした」では間に合わない可能性があります。24時間前が実質のデッドラインだと考えておくのが安全です。
③ 返金は「原則なし」、例外は2つだけ
公式の返金ポリシーは「お客様都合による契約の中途解約、および残期間分の返金対応は原則承っておりません」です。例外として案内されているのは、ベーシックコース(12か月一括払い)を契約している方に限り、先に挙げた2ケース(団体契約への乗り換え/高校・高専の卒業。卒業については在学中に申込・更新が発生した契約に限る)です。月額払いの方は対象外である点にご注意ください。
返金される場合の計算式も公開されています。「支払額」-(「通常月額」×「利用月数」)=返金額。利用月数は「決済発生日から、中途解約および返金の旨を問い合わせいただいた日までの月数」で、「1ヶ月未満の日数は、1ヶ月分とみなします」。そして「決済発生日から解約希望の旨のお問い合わせまでに10か月以上経過している場合、返金はございません」と明記されています。
返金が発生する場合も「CASH POST」というサービス経由で、クレジットカード会社経由での返金はできないとされています。
なお、公式の2つのページで卒業に関する記載の書き方が異なっています。仕様変更のお知らせでは「高校3年生のご卒業」、返金ポリシーでは「高校・高専のご卒業(在学中にお申込み・更新が発生したご契約に限る)」と書かれています。高専に在学している方や、卒業年次が異なる方は、実際にどう扱われるかを問い合わせで確認したほうが確実です。
(スタディサプリ公式FAQ「返金ポリシーについて」・2026年9月5日確認)
④ テキスト冊子の返品について
テキスト冊子は1冊1,320円(税込・送料込)です。返品については特定商取引法に基づく表記に次のように書かれています。
「但し、ご購入テキストに乱丁、落丁、汚損、破損があった場合の交換対応を除いて、返品・返金は一切お受けできません。」
不良があった場合に受けられるのは「交換」であって「返品」ではない点に注意してください。
📱 決済経路ごとの手続き先(ここで一番詰まります)
公式FAQは「ベーシックコースの利用停止方法はお支払方法によって異なります」と冒頭で断っています。経路ごとに整理します。
クレジットカード決済
サポートWebにログインし、(スマホの場合)右上のメニューをクリック →「利用照会・お支払い」をクリック →対象のアカウントを確認し「利用停止」をクリック →注意事項を確認して画面の指示に従います。「ご利用ありがとうございました」の画面表示と、登録メールアドレス宛の手続き完了メールが届けば完了です。
公式には「利用停止のお手続きをすると、次回の請求予定日をもってベーシックコースは解約となります。※それまでの間は、引き続き現在のサービスをご利用いただけます」「利用停止のお手続きは取り消すことができません」と記載されています。
また「2020年2月18日の価格改定前よりご利用の場合、ベーシックコースの利用停止をすると、次回申し込みは改定後の価格が適用されます」という注記もあります。長く使っている方は、いったん止めると同じ料金では戻れない可能性があります。
App Store決済(iOS)
iPhoneまたはiPadで「設定」アプリを開く →自分の名前をタップ →「サブスクリプション」をタップして解約します。
ここで重要なのが、公式が明記している遅延です。「サブスクリプションのキャンセル手続きをいただいてからスタディサプリが利用停止状態になるまで、最大32日間かかる場合がございます」。退会まで進めたい方は、この反映を待ってから次のステップに進む必要があります。
Google Play Store決済
Android端末のGoogle Playアプリで定期購入を解約します。解約できたかどうかは、Google Playの定期購入一覧でスタディサプリに「再度定期購入」と表示されているか、または件名「【重要】スタディサプリ 定期購入解約のお知らせ」というメールが届いているかで確認できます。
コンビニ決済
申し込み日で扱いが分かれます。公式FAQによると「2026年1月26日までにお申し込みいただいた方」は「3月31日にベーシックコースが自動的に利用停止となるため、お客さまでのお手続きの必要はございません」。一方「2026年1月27日以降にお申し込みいただいた方」は利用停止手続きが必要で、「更新の24時間前までに利用停止のお手続きをいただかない限り、12ヶ月経過後に、メールにて更新手続きをご案内いたします」とされています。
「利用停止」ボタンが見当たらないとき
公式FAQには「サポートWebで『利用停止』のリンクが表示されない」という専用ページがあります。そこには、App Store決済・Google Play Store決済・コンビニ払いの3つを挙げたうえで、「上記お支払い方法でお申込みいただいている場合、サポートWeb上では利用停止手続きが行えないため、サポートWebの画面上に『利用停止』ボタンは表示されません」と書かれています。ボタンが見つからないのは不具合ではなく、そもそも窓口が違うということです。
もうひとつの落とし穴も同じページに書かれています。クレジットカード決済なのにボタンが出ない場合、有料コースのアカウントとは別に無料トライアルアカウントを作成しており、そちらでサポートWebにログインしている可能性があるとのことです。学習Webのユーザー名とサポートWebのユーザー名が一致しているか確認してください。
(公式FAQ「ベーシックコースを利用停止(解約)したい」/同「サポートWebで『利用停止』のリンクが表示されない」・2026年9月5日確認)
🗑️ 完全に退会したい場合の3ステップ
課金を止めるだけでなくアカウントも消したい場合は、順番が決まっています。公式FAQは「スタディサプリには『学習Web』『サポートWeb』の2種類のアカウントがございます。退会する場合はそれぞれのアカウントで退会手続きが必要です」としたうえで、3ステップを提示しています。
- 有料コースの利用停止手続き(上の決済経路別の手順)
- 学習アカウントの削除(学習Web退会)
- サポートWebの退会
ここで多くの方がつまずくのが、ステップ2のボタンが押せない現象です。公式は「学習アカウントの削除は、有料コースを利用停止(解約)し、ご利用期間満了後にお手続きが可能です」と説明しています。つまり利用停止した直後ではまだ削除できず、支払い済み期間が終わるのを待つ必要があります。
状態の見分け方も公式に載っています。サポートWebの「利用照会・お支払い」で契約状態を確認し、「有効(自動更新あり)」なら有料コース継続中、「有効(自動更新なし)」なら利用停止済みだが期間満了前。どちらの状態でも「アカウント削除」ボタンはグレーアウトしたままで、期間満了後に有効になります。
さらにステップ3では、学習アカウントが1つでも残っていると進めません。公式は「学習アカウントが複数ある場合は、それぞれアカウントの削除を行ってください」と案内しています。
(公式FAQ「学習アカウントを削除したい」/同「サポートWebを退会したい」/同「『アカウント削除』のボタンがグレーアウトされている」・2026年9月5日確認)
⚖️ 法律上の位置づけ
「通信教育にクーリング・オフは使えるのか」は、多くの方がつまずく点です。結論から言うと、はっきり白黒がついているわけではありません。ただ、判断の材料は消費者庁が公開しています。
「一覧に通信教育がないから対象外」は誤りです
特定商取引法には「特定継続的役務提供」という制度があり、政令で7つの役務が指定されています(エステティック、美容医療、語学教室、家庭教師、学習塾、パソコン教室、結婚相手紹介サービス)。この一覧に「通信教育」という項目はありません。そのため「通信教育は対象外」と説明されることがありますが、これは正確ではありません。
消費者庁は「家庭教師」の解説の中で、通信教育を正面から取り上げています。
「役務の提供の形態を問わず、ファックスやテレビ電話によって提供されるいわゆる通信教育についても、入学試験や学校教育の補習のための学力の教授にあたれば『家庭教師』に該当します。」
さらに対象役務の一覧表には、「役務の内容がファックスや電話、インターネット、郵便等を用いて行われる場合も広く含まれます」という注記も付いています。動画配信という形であることは、対象になるかを分ける基準ではありません。
該当するかどうかは、3つの要件をすべて満たすかで決まります
消費者庁のQ&A(Q22)は、次のすべてに当てはまる場合に法律の適用を受けると考えられる、としています。
- 提供される役務が「学力の教授」に該当すること。消費者庁は「学力の教授」を「理論、知識を教えることにより学力を向上させること」と説明しています。一方で「単なる教材の利用方法の説明、進学情報の提供等は『学力の教授』にあたらない」ともされています。
- 支払わなければならない額が5万円を超えること。「役務自体は無料という説明であっても、対価性がある場合は該当します」とされています。ただし例外があり、添削や学習相談が「社会通念上、一般にアフターサービスと考えられる場合で、役務の提供が販売の条件となっておらず、消費者もそのように認識している場合は該当しないと考えられます」とされています。
- 役務の提供期間が2か月を超えること。「期限が無い場合や無期限の場合は常に該当します」とされています。
スタディサプリに当てはめると
この3つのうち、金額の要件がスタディサプリでは特徴的です。
ベーシックコースは月額2,178円(税込)、12か月一括払いで21,780円(税込)です。12か月分をまとめて払っても、総額は5万円を超えません。金額要件に届いていない可能性が高い、というのが事実関係です(合格特訓コース・個別指導コースの料金は確認できませんでした〔未確認〕ので、これらを契約している方は別途ご確認ください)。
事業者側の整理も見ておく価値があります。スタディサプリの「特定商取引法に基づく表記」は、冒頭で「以下に該当する取引については、特定商取引法の通信販売に関する規定の適用はありません」として、国公立の学校・団体等を通じた団体申込コースだけを適用除外に挙げています。裏を返せば、通常の個人契約は「通信販売」として整理していると読めます。
そして利用規約 第6条(退会および解約)には、「ベーシックコースの解約手続きを行った場合、当該契約は、当該契約期間の満了をもって自動的に終了します。契約期間の途中で終了することはできません。」と、中途解約を明示的に否定する定めがあります。
当サイトは、スタディサプリの契約が特定継続的役務提供に「あたる」「あたらない」を断定しません。個別の契約が該当するかどうかは、契約の内容・金額・期間・実際に提供されている役務の中身をもとに判断されるものだからです。ここに挙げたのは、ご自身の契約を当てはめて考えるための材料です。
通信販売の返品ルール
消費者庁の説明では、通信販売にはクーリング・オフ制度がありません。代わりに「商品の引渡しを受けた日から数えて8日以内であれば、消費者の送料負担で返品ができます。もっとも、事業者が広告であらかじめ、この契約申込みの撤回や解除につき、特約を表示していた場合は、特約によります」というルールがあります。
スタディサプリ側の表記では「解約時に返金制度はございません」「日割りでの返金は行っておらず、月額プランは返金対象外です」と特約が明示されています。スタディサプリの受講契約についてクーリング・オフができるかどうかは、公式に記載がなく〔未確認〕です。
迷ったら消費者ホットライン188へ
返金や解約でトラブルになった場合は、ひとりで抱え込まずに消費者ホットライン「188(いやや)」に電話してください。局番なしの3桁で、お住まいの地域の消費生活センターや消費生活相談窓口につながります。相談は無料です。
(消費者庁「特定継続的役務提供」・同「特定継続的役務提供Q&A」・同「通信販売」・2026年9月5日確認)
📗 これから始める人へ
これから申し込む方は、次の3点を意識しておくと、あとで困りません。
1. 決済経路が「解約のしやすさ」を決めます。クレジットカード決済(Web申込)なら、サポートWeb上で自分で利用停止できます。App Store決済・Google Play決済・コンビニ決済を選ぶと、サポートWebに「利用停止」ボタンが出ません。特にApp Store決済は、解約手続きからスタディサプリ側の反映まで「最大32日間」かかると公式が明記しており、退会まで一気に済ませたい方には向きません。
2. 12か月一括払いは「途中でやめても戻らない」前提で選んでください。月額2,178円に対して12か月一括なら月あたり1,815円と割安ですが、2025年8月27日以降は「契約期間途中の中途解約はできなくなる」と公式が明記しています。総額21,780円を先に払う判断になります。
3. 無料体験の締切をカレンダーに入れてください。Web+クレジットカード決済なら初回14日間(申し込み日を含む)、アプリ申込なら初回7日間。いずれも「無料体験終了の24時間前まで」に利用停止すれば決済は発生しません。
よくある質問
Q. アプリをアンインストールすれば解約になりますか?
A. なりません。公式が案内している課金停止の手続きは「利用停止」であり、決済方法ごとに手続き先が決まっています。アプリの削除やログアウトは、この手続きのどれにも該当しません。App Store決済・Google Play決済の場合は端末のサブスクリプション画面から、クレジットカード決済の場合はサポートWebから手続きが必要です。
Q. 利用停止したのに、まだ動画が見られます。解約できていないのでは?
A. 公式の仕様どおりです。2025年8月27日以降、「利用停止を行うと、次回以降の決済発生を停止でき、お支払い済みのご契約の有効期限まで有料サービスがご利用いただける」と変更されました。クレジットカード決済の案内にも「利用停止のお手続きをすると、次回の請求予定日をもってベーシックコースは解約となります。※それまでの間は、引き続き現在のサービスをご利用いただけます」とあります。完了メールが届いていれば手続きは済んでいます。
Q. 学習アカウントの「削除」ボタンがグレーで押せません。
A. 公式は「有料コースが継続されている、もしくは利用停止後〜ご利用期間満了前の可能性があります」と説明しています。サポートWebの「利用照会・お支払い」で契約状態を確認し、「有効(自動更新あり)」なら先に利用停止を、「有効(自動更新なし)」なら期間満了を待ってください。アプリ決済の場合は「利用停止状態が反映されるまで、最大32日間かかる場合がございます」とも明記されています。
出典一覧
- スタディサプリ公式FAQ「スタディサプリを退会したい」
- スタディサプリ公式FAQ「ベーシックコースを利用停止(解約)したい」
- スタディサプリ公式FAQ「クレジットカード決済の利用停止方法」
- スタディサプリ公式FAQ「App Store決済(アプリ決済)の利用停止方法」
- スタディサプリ公式FAQ「Google Play Store決済(アプリ決済)の利用停止方法」
- スタディサプリ公式FAQ「コンビニ払いの利用停止方法」
- スタディサプリ公式FAQ「サポートWebで『利用停止』のリンクが表示されない」
- スタディサプリ公式FAQ「学習アカウントを削除したい」
- スタディサプリ公式FAQ「『アカウント削除』のボタンがグレーアウトされている」
- スタディサプリ公式FAQ「サポートWebを退会したい」
- スタディサプリ公式FAQ「2025年8月27日以降の利用停止機能と返金対応の変更について」
- スタディサプリ公式FAQ「返金ポリシーについて」
- スタディサプリ「特定商取引法に基づく表記」
- スタディサプリ 利用規約(株式会社リクルート)
- スタディサプリ高校講座 料金ページ
- 消費者庁 特定商取引法ガイド「特定継続的役務提供」
- 消費者庁 特定商取引法ガイド「特定継続的役務提供Q&A」
- 消費者庁 特定商取引法ガイド「通信販売」
